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SDGs取組としての風呂敷活用

SDGs取組としての風呂敷活用

本年7月より小売店のプラスチック製レジ袋が有料義務化(https://www.meti.go.jp/press/2019/12/20191227003/20191227003.html)される事をご存知でしょうか。弊社は和装小物を中心にギフト、寝具、ベビー用品等を扱う総合卸売を名古屋市中区で営んでいる会社で、「和」を感じていただけるモノやコトを提案させて頂いておりますが、この動きに対して「風呂敷」をエコバックとして活用しては如何かと考えております。この風呂敷活用という考え方は、SDGs取組としても有効です。例えば、すべての人に健康と福祉を(目標3)、エネルギーをみんなにそしてクリーンに(目標7)、気候変動に具体的な対策を(目標13)、海の豊かさを守ろう(目標14)、陸の豊かさを守ろう(目標15)の観点です。如何でしょうか。風呂敷包み方講習会も手配できますので、よろしくお願いします。

 

 

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